[お役立ちガイド]非常に長持ちする太陽光発電

太陽光発電を導入するデメリットというのは、やはり初期費費用が高くなっているということです。
1kwあたりのシステムの工事費が65万円だった場合、3.5kwのシステムの工事費は単純計算で228万円となるのです。

 

太陽光発電システムというのは可働する箇所が殆ど無く、さらに燃焼する部分は一切ありません。
パワーコンディショナーを覗いて、比較的長寿命な設備となっていますが、定期点検をする必要はあります。
システムのデメリットは、発電量が天候に大きく左右され一定の数値では無いということです。
もし天候によって数値が変わらない太陽光発電を導入しようとした時には、さらに高額な機械が必要となってきます。 太陽が出ていれば何かを消費することなく効率的に電力を作ることが出来るのが太陽光発電です。
続々と太陽光発電の導入が行われており、まさに今が時代の変わり目となっているのです。

中野 賃貸
http://www.gulliver-nakano.jp/nakano/



[お役立ちガイド]非常に長持ちする太陽光発電ブログ:20-1-14

1週間ほど前久しぶりに、
わしはミートソースを手作りで作りました。

人参も、玉ねぎも、ピーマンも…
全ての野菜をみじん切りにするんですよね。

みじん切りをしていると、
わしはいつも思い出す出来事があります。

それは、小学校の低学年の時の事です。

わしが一人で、
家族の夕方飯の支度をした
初めての事だったのではないかと思います。

学校で調理実習をやってご機嫌だったんですよね。
嬉しくなったわしは、
母に夕方飯はわしが一人で作るって言って
台所に立ったんです。

ところで!
みじん切りって、
あらゆる切り方の中で一番手間がかかりますよね?

そうです。
ろくに家事などやったこのない子どもが、
玉ねぎのみじん切りをしているところを想像してください…
当然わしは、長時間、まな板の上で野菜たちと格闘していたのです!

学校で教えてくれる「みじん切り」って
短冊状に切って、それを細長く千切りにして、
さらに、細かく切っていきますよね…

かなり時間がたってから母が台所に現れ、
「まだ切ってたの」と苦笑い。

そして、短冊状ではなく、
斜めの細い輪切りにしてから、
千切りにして細かくしていきました。

その後が
当時のわしには感動的だったんですよね。

みじん切りにするときに、
包丁の先をまな板に固定して、
ざくざくと細かくしていく作業ありますよね。
母はそれをやったのです!

子どもながらに、お〜すごい!!
と思いました。

今思えばどうってことないことなのですが、
そんなこと知らないわしは先生が教えてくれるままに、
一回一回切っていたのですから…

こうして、新しい技術を手に入れたわしは、
正味2時間くらいかかったでしょうか、
それでも、なんとかミートソースが出来上がりました。