[お役立ちガイド]設置費用は全て用意する必要はありません

最近では自治体におきましても太陽光発電の助成金制度が続々と導入されてきていますが、そのような制度を実施している自治体の数はそこまで多くありません。
国の導入助成枠が埋まってしまった時には、自治体で利用することの出来る助成制度が無いかを確認しておきましょう。

 

国の助成金制度とは異なっており、太陽光発電システム以外にもエコキュートなども存在しています。
中にはその他の省エネ設備と同時に導入をしなければ助成金制度をもらうことの出来ない制度の自治体もあります。
助成金制度について東京都では、助成金の申請というのは太陽光発電の工事が全て終了しシステムの稼働開始後と決められています。
このことからJ-PECへの申込で受理をされなかった時でも、自治体の助成金の申請をすることが出来る場合もあります。 話題沸騰の太陽光発電は、今や導入をして当たり前のような雰囲気になってきました。
さらに蓄電が可能な太陽光発電も出てきたことから、節電対策や停電時対策などに大活躍するのです。



[お役立ちガイド]設置費用は全て用意する必要はありませんブログ:18-3-02

あたしのお母さんや祖母は、
すごく料理が好きでした。

スナック菓子はいつもお母さんの手作りで、
好物と言えば、最も古い記憶にあるのはマドレーヌ。
当時にしてはとてもモダンなスナック菓子だったと思います。

もっと驚くのは、
お母さんにとっての「おふくろの味」が
タンシチューであったこと。

お母さんの時代でさえ店頭には今みたいな薄切りのタンはなく、
一本丸ごと注文して
ずんどう鍋でコトコト煮ていたのですから、
祖母の時代はなおさらのことだったと思います。

お母さんも生クリームを
牛乳屋さんと交渉して手に入れていたとよく自慢していました。

しょっちゅうお母さんが作ってくれた料理は
ジャガイモの「ニョッキ」。

大きくなってから
本場イタリアンのニョッキとは全然形が違うことを知って、
びっくりしました。

あたしの頭の中では
ニョッキといえば白玉団子のように円盤形でした。

どこで作り方を知ったのかお母さんも覚えていないのですが、
あれのルーツを知りたいと今も思っているんです。

もう1つスナック菓子で大好きなのがシュークリーム。

お母さんに教わってよく作っていたのですが、
娘の頃、どうしてもケーキくらいの
特大シュークリームを作りたくて挑戦し、
大失敗したことがありました。

その時は機械を使わず、
人の手で生地に混ぜこめる卵の量に
限界があるなんて知らなかったんです。

卵がなかなか入らず、
ついにはすり鉢やスリコギまで登場…
結局、ふくらんだと思ったらペコっと落ちてへこんでしまい、
これには娘ながらに大ショック!

自信満々だっただけに、
今でもその経験はトラウマになっているほどです。